Carrollシェイプ "EPS JAPAN"
EPSモデルについて、
使用フォームはMARKO社(カリフォルニア)のブランクスで、ハワイでも一番のクォリティーです!!
ちなみに、メイヘムシェイプではWARDやANDYがこのMARKO社のブランクスで乗っており、
WCTにも使用しているそうです。
ティミーパターソンでもEPSモデルではこのMARKO社、
エリックアラカワもだそうで、世界レベルで使用されています。
エポキシサーフボード キャロルシェイプ"JAPAN"ラミネートについて
ジャスティスサーフボードでは、Carrollシェイプのみで"EPS"エポキシ樹脂サーフボードを展開しております。
今までは、すべてをハワイで仕上げており、
最軽量・高性能サーフボードとして話題となっております。
非常に良い特性を持つ"EPS"サーフボードですが、エポキシ樹脂の特性により、"熱"などに弱く、
日焼けが目立っているのが現状でした。
やはり白くてキレイなサーフボードに魅力を感じるため、
日本の工場にて色々とテストを重ねた結果、"日焼けしづらい"エポキシ樹脂の改良に成功!!!
さらに、ブラシも吹け、フィンシステムも"FUTURE""FCS"共に可能になります。
日本ラミネートで使用する樹脂は、黄ばみの原因とされる物質を樹脂から取り除きました。
そして、高温の部屋で充分に熱を加えてからサンディングすることにより、
表面に浮き出てきて黄ばみ成分をサンディングで飛ばします。
このような工程により、さらに白さを持続出来るのです。
日本のビーチブレイクにおいて、最高の性能を実証しているエポキシサーフボード。
白さをプラスして、品質アップです!!
是非お試し下さい。
使用エポキシ樹脂: グリーンルーム
ラミネートファクトリー: オーシャンワークス(千葉)
日焼け期間: 通常樹脂とほぼ同じ認識
使用し始めてから(日光にあたってから)の黄ばみについては、
通常の樹脂よりも黄ばみ数値では少ないです。
※エポキシ日本ラミネート価格:\158,000〜
(\165,900税込〜)
通常のキャロルサーフボード+\35,000になります。
※ハワイラミネートは今まで通りに、\148,000〜 (\155,400税込〜)で販売。
エポキシサーフボードに関して問い合わせ
ボード性能は、とにかく軽い!! 速い!! さらに素早いテイクオフと小波での加速・瞬発力はバツグンです!!!
自分がパワーゾーンにいなくても加速してターンが伸び、アクション時にもとても軽いので
自分に引き付けやすく、キレのあるサーフィンが可能。
2本目のスタンダードボードになること間違いナシです。
*超軽量のため強風や波のバンプに反応してしまいます。特にオフショアの強い日はあまりオススメしません。